〜牝犬として自分の小便まで飲む女騎士〜
シコリティ★★★★★
概要
リーネは「魔剣士リーネ」シリーズに登場するライオネル王国の女騎士。
髪型はショートヘア。
作中随一の巨乳で乳首は特に敏感。
陰毛は生えておらずパイパン。
性格は穏やかで、ライオネル王国の司令官である主人公より年上の為お姉さん風を吹かしたがる可愛い所がある。
抜きどころ
リーネは仲間のファルコンの裏切りによりレグナ軍に敗北。そのまま拉致されファルコンにより牝犬として調教される事になる。
前戯
囚われたリーネは裸体をより強調するようにTバックとエナメル質のグローブとブーツだけを身につけた素敵な姿を披露してくれる。
前戯では剥き出しになった豊満な乳房を好き放題に揉まれ、敏感な乳首を捻られて喘ぐリーネが可愛いかった。
処女喪失
前戯が終わった後は鞘に収まった剣を女性器に挿入され処女を散らされるリーネ。
初めてだと言うのに剣を出し入れされて大量の愛液を分泌するリーネの女性器がスケベ過ぎる。
個人的には一度抜かれた剣を一気に女性器に捩じ込まれた際の苦悶の表情が好き。
本番
剣で女性器を解された後は本番開始。
最初はファルコンの巨根に悲鳴を上げていたリーネが媚薬の効果もあり騎乗位で自ら腰を振り中出しされて絶頂する様が可愛いかった。
三角木馬
他のヒロイン達と共に調教される際、リーネだけ三角木馬に騎乗させられ苦痛を伴う責めを受けている事になる。
両腕をグローブで固定され、口にはボールギャグ、足首には巨大な錘を装着されたリーネが、木馬によって女性器を裂かれる痛みで悶絶し、豊満な乳房を振り乱す姿は凄く抜ける!
また背後からは男性に鞭で尻を叩かれているのもGOOD!
失禁
責めの最中リーネは木馬に騎乗した状態で小便を漏らして場を沸かせてくれる。
個人的に囚われたヒロインは自尊心を破壊する為に排泄は全て垂れ流しにさせて欲しい派なので、責められながらお漏らしをするリーネは凄く抜ける!
牝犬
完全に調教が完了したリーネは、素っ裸にリード付きの首輪を装着され、肛門で尻尾付きのディルドを咥えて四つん這いで這い回る素晴らしい牝犬っぷりを披露してくれる。
そんな素敵な格好でチンチンのポーズをとり、ワンワンと鳴きながらご褒美をオネダリする彼女の姿は凄く可愛いかった!
飲尿
調教済みのリーネは飲尿も可能で、ご褒美として口内に放尿された小便を飲み干していく様が凄くエロい!
しかも、飲尿しながら自らも小便をしており、小便を飲み終わった後は命令されてもいないのに自ら排泄した小便を舐めとり床を綺麗にしいるのが最高だった!!
飼い主の小便を飲まされるヒロインは良くいるが、自らの小便まで飲むヒロインはなかなかいない為凄く好印象だった。
本番
自分の小便を舐めとった後は自ら女性器を指で開いて挿入のオネダリまでするリーネ。
後背位で飼い主の巨根を挿入して貰い嬌声を上げて喜ぶ姿が可愛い。
フィニッシュはまんぐり返しの状態で行われ、大量に中出しされた精液が逆流して噴き出し、リーネの全身が精液まみれになっているのが凄くエロい。
残念な点
肛門性交なし
肛門でディルドを咥えたり、エピローグの自慰では肛門に指を突っ込んでいることから監禁中に開発された事は間違いないのに、肝心な肛門性交描写がないのが凄く残念。
ファルコンにはリーネの肛門も使用して貰い、女性器との使用感の違いなどをレビューして貰いたかった。
排便なし
排尿シーンはあるのに排便シーンが無いのが残念だった。
責めの途中で糞を漏らして男性達を楽しませるリーネが見たかった。
輪姦なし
竿役のモブは複数おり、実際他のヒロイン達は複数の男性に輪姦されているだけに、リーネの輪姦描写が無いのは凄く残念。
責め具が未使用
調教部屋には苦悶の梨などの拷問器具が用意されているのにそれらの使用描写が無いのが残念。
苦悶の梨で膣や肛門を内側から拡げられて悶絶するリーネが見たかった…
出番が少ない
リーネ以外にもヒロインが3匹程いる為活躍シーンが分散されているのが残念だった。
個人的にはリーネが最推しなので彼女が騎士から牝犬に成り下がるまでの詳細を描いたスピンオフ作品が読みたい!!
総評
リーネは肛門性交描写は無いものの、薬と三角木馬を用いた拷問に等しい責めを受け、完全な牝犬に調教された姿が凄まじくエロかったのでシコリティは星5。
特に飼い主だけでなく自分が垂れ流した小便まで舐めとる程に躾をされた姿は非常に性癖刺さった。
こんな素敵なヒロインを飼育して楽しんだファルコンが羨まし過ぎる!







