狼と共に育った女剣士ラルヴァが活躍する短編集。
序盤は貧乳だが後半には成長し巨乳になっているのが良かった!
個人的にオススメなシーンは最終話で行われるラルヴァと狼との交尾です。
狼を同族と言っているラルヴァにとっては正常な行為なのですが、それまでクールで格好の良かった彼女が四つん這いになり後ろから狼に犯される姿はめっちゃ興奮できます!
またラルヴァの発情した姿は唇から舌を覗かせ唾液が滴っているなど、雌犬そのものでエロいです!
残念だった点はラルヴァの人間との交尾シーンがない事です。
上記の狼との交尾中に村人に襲われて囚われるのですが、村人が若干ラルヴァに引き気味の為指で性器を弄られる程度で終わってしまいます…
まぁそのシーンも性器の描写がめっちゃエロくて興奮は出来るのですが、せっかくなら人間と交尾も披露してほしかったですね〜